Tag:カスタマイズ ( 11 Posts)

WP Advanced Commentでコメント欄に追加した項目をメール通知にも

Wordpressのコメント欄を自由にカスタマイズできる便利なプラグイン「WP Advanced Comment
(残念ながら無料プラグインの公開は2019年3月で終了していました。有料版はこちら



不要なフィールドを非表示にしたり、新しい項目を増やすこともできます。
カスタマイズした内容はコメント欄に表示させたり、管理画面で確認できますが、ただメールのコメント通知の文面は変わりません。
以前投稿した「コメント通知のメール本文を変更する」の方法を利用して追加した項目をメール通知にも挿入することにしました。

それがなかなか一筋縄ではいかなかったので、メモしておきます。
公開終了しているプラグインなのであまり需要はないかもしれませんが、アクションフックの順位について確認するいい機会になりましたので、参考になれば幸いです。

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自作ハート型ペンライト(ハート型キンブレシート)

今日は推し事グッズです。

2019年は私がお茶の間ファンを飛び出して、現場デビューを果たした記念の年になりました。
アラフォーにして初めての本格的な推し活です(笑)

私が応援しているのは「純烈」さん。
公式でペンライトを販売していて、ファンの多くがそれをライブで楽しそうに振っているのを映像や写真で見ていました。
なので初めてライブに行く時に、私もペンライト欲しいなと思っていたのですが、その頃公式の通販サイトが休止中。
たまに温泉ライブやコンサートの現地販売があるという感じで…。すぐに手に入れることが難しい状況。
(今は純烈さんの公式ペンライトオフィシャルショップで購入できます。)

でもペンライト振りたいやん!ってことで、ググっているとペンライトも色々と種類があって、若者たちは可愛いオリジナルのキンブレシートを作ってるぞってことを知りました。

オリジナルのキンブレシートめっちゃ楽しそう!
ってことで、私もオリジナルのキンブレシート作りに挑戦することにしました。

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非公開固定ページ・投稿を直接表示した時の404.phpの内容を変更する

非公開に設定した投稿や固定ページを表示すると404.phpが表示されます。
他にも下書き投稿、予約投稿なども404.phpが表示されます。
404.phpで「投稿がありません」と表示されるのを、投稿のステータスに合わせて表示をカスタマイズしました。
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会員のメールアドレス・パスワード変更時にユーザーに通知メールを送らない

会員サイト運営中に、何らかの事情でユーザーのメールアドレスやパスワードを変更する必要が出た時に、Wordpressがユーザー宛てに自動で送信する通知メールを停止する方法です。

function.phpに下記を記載します。

 

コメント通知のメール本文を変更する

コメントやトラックバックがついた時に送信されるメールの本文を変更します。
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WordPressからの通知メールの送信者名とアドレスを変更する



WordPressからはコメントが送信された時、パスワードが変更された時、更新された時など様々なタイミングで通知メールが届きます。
その通知メールの差出人名は全て「WordPress <wordpress@ドメイン名>」のようになっています。

この差出人名とメールアドレスを変更する方法です。
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コメント投稿時に記事作成者に飛ぶメールを管理者のメールアドレスにも送信する

WordPressで記事にコメントがつくと、送信される「コメントがありましたメール」

通常、記事の作成者宛てにメールが送信されますが、これを管理者にもメールを送信するように設定を変更しました。
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作ったテーマをテストしたい。簡単にテーマを切り替えたい時のプラグイン。

新しく作成したテーマを適用する前に、サイトでテストしたい時とか、 テーマを切り替えることで、なんかおもしろいことを考えついた時にオススメのプラグインです。 Theme Test Drive 【使い方】
  1. プラグインをダウンロードしてくる。
  2. /wp-content/plugins/ディレクトリにアップロード。
  3. プラグイン設定画面で有効化。
だけです。

ページの切り替えをしたい時に「URLに?thema=テーマ名orテーマディレクトリ名」を追加するだけです。
例えば「http://www.muchacolla.com/?theme=default」 こんな感じです。
使い方によっては面白くなりそうですね。
「かゆいところに手が届く」系プラグインです。

ユーザーの情報を出力

ログインしているユーザーの名前を表示したり、ユーザーレベルによって分岐したい時。


ユーザーのログイン状態で分岐する時。

カテゴリの説明で画像を入れたりHTMLが使えるようにする。

テンプレートタグの

をカテゴリページのテーマファイルに書き込むとその部分にカテゴリーで設定した説明が表示されます。
デフォルトではリンクタグくらいしかHTMLが使えませんが、imgタグで画像を挿入したり、
htmlをがっつり使いたい時もあります。

カテゴリを登録する時に、自動整形されてしまうので、そのフィルターを消してしまいましょう。

function.php
これで、がっつりHTMLが使えます。